授業風景 授業風景

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2018年09月19日 14時45分

大好き! フェイスラインもスッキリ!膵臓・副腎…ホルモンも重要です! 

大好き! フェイスラインもスッキリ!膵臓・副腎…ホルモンも重要です! 

2018年 9月16日(日曜日)29A「観歪法 ④」講義講師は、坂戸 哲 先生です!今回は「膵臓」から講義をスタートです!膵臓の話題に上る症状のものが有りますが、胸椎4番の〇、3側は、インスリンの分泌が盛んになるポイントです。ここへの鼓舞刺激で、インスリン分泌が盛んになり良好な状態へ持っていける可能性が大いに期待できます!他に、口内〇などの時にも…応用可能です!・「膵臓の調整」胸椎4番の〇、3側を鼓舞!胸椎11番の、〇側を抑制!腰椎2番 ○~○側を鼓舞! で良いです! 即効性が有ります!前回学びました、鼓舞刺激や抑制のやり方…膝~腰の使い方を意識して実践してみませう!膵臓の調整でインスリン分泌が盛んになり、それが...

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2018年09月18日 22時49分

10/6(土)! 早くも第3回目東京校の説明会が開催です!耳寄りな情報もありますよ(•̀ᴗ•́)و ̑̑

10/6(土)! 早くも第3回目東京校の説明会が開催です!耳寄りな情報もありますよ(•̀ᴗ•́)و ̑̑

不安定な天気が続いてますが皆さん体調など崩していませんか【10月6日土曜日】にも身体均整法学園東京校の説明会を開催いたします早くも第3回ですふだん講義を担当している先生に均整法をわかりやすく説明してもらえて、もちろん実際に学園長による均整法の施術を体験することもできますよ均整法とはなんぞや?と、少しでも興味を持っている方は気軽にご参加くださいそして入学を決めている方は、早めの手続きが断然お得です身体均整法学園には、入学手続きの早い人特典というのものがあります!2018年内(12月末当日消印有効)に受講申し込みされた方に限り、購入していただく予定の学園テキスト『均整講座集復刻版』を全巻揃えでプレゼントさせていた...

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2018年09月18日 18時49分

ガンバレ!肝臓! 腹式呼吸を意識して…腰で入れて!腰で抜く!

ガンバレ!肝臓! 腹式呼吸を意識して…腰で入れて!腰で抜く!

2018年 9月15日(土)29A 「観歪法 ③」講義講師は、坂戸 哲 先生です!前回講義の復習や、受講生からの質問などからスタート!しました。受講生から、尾骨出しの操法のリクエストが有り… 操法の復習です!では…尾骨状態の観察をします!坂戸先生の確認後、受講生も確認して…微妙な部分です…優しくです「サッ!」と確認しませう! 坂戸先生のお手本です!胸椎6~7、8番を観察、狙いをつけて…はい! 頑張って! 頑張って! 頑張って!脱力~!今度は入れ替わり…受講生が行います!揺すって…ポジションOK! はい!頑張って! 頑張って! 頑張って!  脱力~! さあ!みんなで練習です!  な・ん・か~、29Aで人気?…尾骨出し操法!...

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2018年09月18日 08時15分

10/30㈫は神戸で【症状の緩和に繋がる筋肉と緩め方】が学べます♪

10/30㈫は神戸で【症状の緩和に繋がる筋肉と緩め方】が学べます♪

秋が近づき、空気がだんだん乾燥してきましたね🍃みなさん、風邪やインフルエンザに気をつけましょうねそして秋、真っ只中の10/29(月)30(火)は、兵庫県神戸市の兵庫県私学会館で身体均整師会の【第132回全国講習会】が開催されます講義は3つ。10/29(月)、講師:小柳弐魄先生講題:「“均整小顔”のつくり方」10/30(火)、講師:川上哲夫先生講題:「臨床に役立つ筋肉等の緩め方いろいろ」講師:清藤剛志先生講題:「首(頚椎)の調整-くつろぎとオステオパシー」10/29(月)受付          12:30〜開会式     13:30〜13:20講義          13:20〜17:00懇親会     18:30〜21:3010/30(火)...

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2018年09月18日 07時10分

9/30(日)、失われた整体手技「スポンディロセラピー」の入門セミナー開催いたしますよっ‼️

9/30(日)、失われた整体手技「スポンディロセラピー」の入門セミナー開催いたしますよっ‼️

9/30(日)、今回はアメリカ三大整体術のひとつ“スポンディロセラピー”を簡単な手技に落とし込んでお伝えいたします!!かんたん背骨セラピー講座「スポンディロセラピー入門」※スポンディロセラピーは各種運動器の不調から自律神経症状まで多くの悩みに対応可能なテクニックです【内容予定】・“スポンディロセラピー”ってなに?・スポンディロセラピー、その後の大きすぎる影響。・脊髄神経のしくみとはたらき。・背中に現れる健康の盛衰マップ。・自律神経コントロールの可能性と限界。・姿勢と自律神経。・逆にスポンディロセラピーではない方が効果的な場合について。※とりわけ今回は腕ならここ、足ならここ、呼吸器ならここ、といったポイントを絞...

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2018年09月17日 18時09分

均整法とは…【百聞は一見にしかず】って話(๑◔‿◔๑)

均整法とは…【百聞は一見にしかず】って話(๑◔‿◔๑)

つい先日まで酷暑だったのに、急に涼しくなりましたね体調を崩しやすいので、みなさん体調管理には十分注意してくださいねさて今日のブログは、色々と迷われている方のために学園説明会に参加された方々の声をお届けしたいと思います他の整体学校と何が違うのかは、ブログなどで文字を読んでも写真を見てもそれだけではなかなか伝わらないんですよねそれは、体験した人だけが感じることが出来るんです実際に参加された方々に学園説明会でアンケートを書いてもらったら、こんな感じになりました・説明会に来ないとわからなかったことが多くあり、新鮮な体験、経験を多くさせて頂きました。・施術体験も変化がわかりやすく実感でき感動しました。・親近...

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2018年09月16日 09時29分

筋肉操縦法で五十肩から骨盤調整まで…筋肉を通して見極める目も養おう!

筋肉操縦法で五十肩から骨盤調整まで…筋肉を通して見極める目も養おう!

30Aクラス9月9日の講義は、昨日に引き続いて筋肉操縦法④です。前回の講義内容はこちら↓腕が挙がらない…どの筋肉が原因!? 筋肉操縦法講義!!前回では腕の挙上困難で問題になる筋肉の解説をしました。残るは斜め上から垂直にあげるときに関わって来る筋肉ですね!運動としては上腕の外旋と、体側の起立筋の収縮による脊柱の側弯が起こります。今回の筋肉操縦法の講義で扱った筋肉を見ていきましょう棘下筋起始…肩甲骨の棘下窩停止…上腕骨大結節神経支配…肩甲上神経回旋筋腱板(ローテーターカフ)のうちの一つですね。肩関節を外旋させる筋肉のうち最も筋力があり、分厚くサイズも大きめです。肩関節の安定性にも大きく関わり、ここの筋力のない女性な...

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2018年09月15日 13時04分

均整法における腰痛の調整法とは??まずはコレで、全体の粗を取ります!!

均整法における腰痛の調整法とは??まずはコレで、全体の粗を取ります!!

9月14日(金)疼痛操縦法(2)、矢作 智崇先生よろしくお願い致します先生は臨床の際、調整をしながら様々なことを聞くようされているとのことです「いつ痛むか?」「どんな時に痛いか?」「どこが痛いか?」お客さんは痛みに対して感想を持っていたり、慢性痛だと明確に場所を指せないこともあるため、質問のパターンを変えていきます多くの痛みは複合的なものであり、痛みの部位の特定を丁寧に行なっていく必要があるからですこのようなコミュニケーションがしっかり取れることで、信頼感にも繋がりますね…均整法の腰痛の調整では、まず捻転を行います全体の粗を取り、操作点を狙いやすくするためですそして、捻転自体が回旋型の調整にもなります捻転の...

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2018年09月14日 16時51分

全国講習会で『首のスペシャリスト』を目指しませんか(^^)

全国講習会で『首のスペシャリスト』を目指しませんか(^^)

酷暑も和らぎ、だんだん秋の気配がしてきましたねさあ今年の10/29(月)30(火)は、身体均整師会の第132回全国講習会です兵庫県は神戸市の兵庫県私学会館で開催されるんですよそして今回学ぶ講義は3つ。10/29(月)、講師:小柳弐魄先生講題「“均整小顔”のつくり方」10/30(火)、講師:川上哲夫先生講題「臨床に役立つ筋肉等の緩め方いろいろ」講師:清藤剛志先生講題「首(頚椎)の調整-くつろぎとオステオパシー」10/29(月)受付          12:30〜開会式     13:30〜13:20講義          13:20〜17:00懇親会     18:30〜21:3010/30(火)講義          09:00...

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2018年09月14日 07時00分

それ、もしかして消化器系の不調かも!?肩こりや腰の痛みの意外な原因!!

それ、もしかして消化器系の不調かも!?肩こりや腰の痛みの意外な原因!!

9月13日(木)内臓操縦法/観歪法(10)、小柳 弐魄先生よろしくお願い致します夜間クラス、内臓操縦法の実技テストを来週に控えております前半は内臓操縦19選、みっちり練習です覚えるべきは「内臓操縦19選!」自律神経と絡めて、内臓の調整方法が学べます◎開始から皆さん、もの凄い集中力です…どんどん調整を進めていく皆さんの背中が眩しく、助講師は出る幕がありません嬉しいような、寂しいような…後半は脾臓・胃について学んでいきますよちなみに、東洋医学で「脾(ひ)」とは、胃腸と脾臓のこと・消化器系の機能を司る・血液の運行をコントロールする…などなど、大事な役割を担っておりますですが、わたし達の身体は脾臓を摘出しても生きることはできる...

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